12/2 note 【『行政書士試験』の記述採点予想と『宅建』の合格点予想について】#415を更新しました!
行政書士試験においては「記述抜きで180点を取る」ことで、(一財)行政書士試験研究センターの記述採点に身を委ねる必要がなくなり、予備校の「記述採点予想ゲーム」に参加することなく、合格することができます。
同様に、宅建試験においては、令和7年度試験で言うと「7割(35点)を取っていれば」予備校の「合格点予想ゲーム」に振り回されることなく、すんなりと合格できていたのだと思います。
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